厚木市内で18、19日の両日に開かれるB級ご当地グルメの祭典「第5回B―1グランプリ」の前夜祭が17日夜、同市内のホテルで開かれた。出場する46団体が舞台に登場し、自慢の逸品をアピールし合った。
大会会長の小林常良厚木市長は、開催市を代表して「安くて、おいしい、ふるさとのグルメを思う存分、厚木で発揮してほしい」とあいさつした。
出場団体は、色とりどりののぼり旗を掲げ、そろいのTシャツ姿で次々と壇上に登場。地域や料理の特徴をPRし、会場は早くも熱気に包まれていた。
県内から出場する団体も「厚木に大きな足跡を残したい」などと熱っぽく訴えた。
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引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』
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